知多 知多銘菓 生せんべい | 総本家田中屋

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抹茶開発物語

総本家田中屋 「抹茶味」開発秘話 [抹茶秘話]

家康が愛した「生せんべい」と
抹茶のトップブランド「西尾の抹茶」の夢の共演。
その開発の舞台裏には、熱い出会いがありました。

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生せんべい

1560年(永禄3年)の桶狭間の戦いの折、徳川家康が、織田信長勢に押されてやむなく母(伝通院)のいる知多半島へ逃れる道中、立ち寄った半田の百姓家で食してたいそう気に入り、献上物とさせたと今に伝わる「生せんべい」。その流れを汲む総本家田中屋では、1930年(昭和5年)の創業以来、白と黒の2種類の生せんべいをつくり続け、地域に愛され、全国からも引き合いのある愛知県知多半島の特産銘菓に育て上げてきました。そんな中、2006年(平成18年)、ふたつの伝統の味に新たな仲間が加わりました。抹茶のトップブランド・西尾の抹茶を100%使った「抹茶味」です。発売以来、評判が評判を呼び、瞬く間に生せんべいのひとつの顔になった感のある抹茶味。しかし、その開発は、試行錯誤の連続でした。その舞台裏をご紹介しましょう。

  1. 踏み出せなかった最初の1歩(1/2)
  2. 踏み出せなかった最初の1歩(2/2)
  3. 物事にはやるタイミングがある
  4. 伝統を引き立てる新たな味への挑戦
  5. 美味しい本物は一人歩きしてくれる。

Posted at 23時34分

2011年06月30日(木)

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