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		<title>知多 知多銘菓 生せんべい | 総本家田中屋</title>
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		<description>知多半島　半田にある徳川家康も食べたとされる生せんべい</description>
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		<title>ぷれサタで紹介されました。</title>
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		<description>ぷれサタの旅人照英のコーナーで紹介されました。</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2012-02-18T15:12:46+09:00</dc:date>
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		<title>年末年始の営業について</title>
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		<description>12/19〜12/31 営業 (抹茶の販売は12/23〜12/31)1/1〜1/3    休み1/4〜      営業 (抹茶の販売は金・土曜日)になりますのでよろしくお願い致します。</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-12-14T15:03:03+09:00</dc:date>
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		<title>シルシルミシル</title>
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		<description>テレビ朝日のビル内の1階多目的スペースにて販売することになりました。シルシルミシルに出演したお菓子が大集合!8/17〜8/31 の日程になります。よろしくお願いいたします。</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-08-16T09:11:36+09:00</dc:date>
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		<title>お盆時期の抹茶の販売について</title>
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		<description>【お盆時期の抹茶の販売について】8/10〜8/20まで抹茶の販売をしますので、ぜひお盆用のお菓子にいかがでしょうか?</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-08-04T10:24:34+09:00</dc:date>
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		<title> 総本家田中屋 「抹茶味」開発秘話 </title>
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		<description>家康が愛した「生せんべい」と抹茶のトップブランド「西尾の抹茶」の夢の共演。その開発の舞台裏には、熱い出会いがありました。1560年(永禄3年)の桶狭間の戦いの折、徳川家康が、織田信長勢に押されてやむなく母(伝通院)のいる知多半島へ逃れる道中、立ち寄った半田の百姓家で食してたいそう気に入り、献上物とさせたと今に伝わる「生せんべい」。その流れを汲む総本家田中屋では、1930年(昭和5年)の創業以来、白と黒の2種類の生せんべいをつくり続け、地域に愛され、全国からも引き合いのある愛知県知多半島の特産銘菓に育て上げて...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-06-30T23:34:17+09:00</dc:date>
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		<title>美味しい本物は一人歩きしてくれる</title>
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		<description> 抹茶味を開発後、田中社長は、先代から常に言われていた「広告とか宣伝をするくらいなら、いい材料を使え」という言葉の意味をまさに実感する日々だと言います。実際、抹茶味は、ホームページでの発売開始の紹介はしたものの、その他の宣伝は一切することなく順調に売り上げを伸ばしています。「先代は、『美味しいものをつくっていれば、いやでも拡がっていく』と常日頃から言っていたのですが、本当にそうでしたね。私としては実は宣伝をしなかった一番の理由は、興味本位で食べた人ががっかりするのが怖かったから(笑)。それまでの固定客が、抹...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-06-30T11:54:48+09:00</dc:date>
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		<title>伝統を引き立たせる新たな味への挑戦</title>
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		<description> 産業まつりで最初に販売された生せんべいの抹茶味は、それまでに何回も試作を重ね、とりあえず出しても恥ずかしくはないものにはなっていたものの、田中社長と川口さんにとっては完成品とは呼べないものでした。しかもその時に使用した抹茶は40g3,000円もする高級品。確かに色も味も良いものの、コストが高くついて、とても採算性が合うものではなかったのです。「何より問題だったのは、『おいしいけれど、毎回味が違う』という評価。味が安定するまでに1年ぐらいはかかりましたね」 川口さんは当時をそう振り返り、続けてこう話します。...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-06-30T11:53:59+09:00</dc:date>
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		<title>物事にはやるべきタイミングがある</title>
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		<description>そんな中、商工会議所青年部の会合で再び、青年部の会長をはじめとしたメンバーから「生せんべい」の話が出ます。「『白と黒だけじゃ、あかんて。もっといろんな色がないと』『イチゴ味がいいよ』『チョコ味はどう?』なんて、みんな好き勝手なことを言ってくれる(笑)。でも、真剣に言ってくれていることはすごく伝わってきましたね」 最終的に田中社長を動かした決め手となったのは、仲間の一人から言われた「新しいことをやる時は調子がいい時にやるべき」というアドバイスでした。本音を言えば、「生せんべいの歴史に、ひとつぐらいは自分も何か...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-06-30T11:53:20+09:00</dc:date>
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		<title>踏み出せなかった最初の1歩(2/2)</title>
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		<description>「うちが今も順調に商売ができているのは、先代が言うには、いち早く機械化を図ったことが功を奏したということですが、機械化に踏み切れた背景には、ありがたいことに、うちの生せんべいには根強いファンの方がいて下さり、世代をまたいで愛して下さるお家が数多くあったことが大きいと思うのです。流行り廃りが非常に目まぐるしいこの時代にあっても、いやそういう時代だからこそ、伝統の味を守り育てることが私の使命だと感じていたんです」 そんな田中社長の心をまず揺さぶったのは、「川一製茶有限会社」の2代目社長・川口伸一さんでした。 2...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-06-30T11:49:30+09:00</dc:date>
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		<title>踏み出せなかった最初の1歩(1/2)</title>
		<link>http://www.namasenbei.jp/index.php?ID=56</link>
		<description> 抹茶味が最初にお披露目、販売されたのは、2006年の半田市「産業まつり」でのこと。半田の地域振興を図ることを目的に、地元の産業の担い手たちが実行委員会を組織し、開催されたものでした。半田商工会議所青年部のメンバーである総本家田中屋の田中純一社長も、半田の伝統菓子「生せんべい」に“抹茶味”という新風を送り込むことで、地元・半田を盛り上げようと試みたのです。 「結果からいえばそうなんだけど、でもね、実は私は当初、新たな味の開発にそれほど乗り気ではなかったんだよね(笑)」 先代の父から家業を受け継ぎ、創業以来、...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2011-06-30T11:47:09+09:00</dc:date>
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